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※1/4(金)より『LPO通信簿』の利用規約の第21条(秘密保持)の一部を改変しました。第21条では、弊社と利用者が相手方の名称、住所等の個人情報や営業情報を漏洩させてはならない旨を記載していますが、例外として『LPO通信簿』を利用することによって集積されるログデータは秘密情報に相当しない条項を追加しました。


『LPO通信簿』の紹介ムービーです。音が出ますのでお気をつけください。

 

『LPO通信簿』の利用規約は、こちらからご確認ください。

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Web2.0 EXPO Tokyo(11/15,16)とNKK大賞授賞式(11/16)のイベント報告はこちらです。
【CNET Japan 掲載ニュース】→こちら

 


『LPO通信簿』でリスティング広告のコンバージョンが向上します。

総合通販サイト、不動産サイト、中古車販売サイトなどの
アイテム数、ページ数、キーワード数が多いリスティング広告の広告主様へ
 リスティング広告のコンバージョン率は、消費者が最初に閲覧するページ(ランディングページ)の良し悪しにかかっています。消費者は様々なニーズやウォンツを持ちながらWebサイトを訪問します。ですから、ランディングページは、サイト内滞在時間や、資料請求率や、物品購買率に大きく影響するのです。
 しかしながら、検索連動の広告効果を高めるランディングページの最適化施策は、知識や経験に負うところが小さくありません。つまり、導入ハードルが高いことが難点でした。
 そこで、宣伝ジョーズでは、サーチエンジンマーケティングに不慣れなサイト運営者様や、人手が不足しているインターネット広告代理店様を対象に、今までにないLPOソリューション を提供することになりました。それが、『LPO通信簿』です。
 とくに、アイテム数・ページ数・キーワード数の多いサイト(たとえば、総合通販サイト、不動産サイト、中古車販売サイトなどのサイト)のLPO対策に最適です。

※LPOとは?
LPOとは、L a n d i n g P a g e Op t imi z a t i o n の頭文字に由来し、ランディングページ最適化とも呼ばれます。サイト訪問者が初めに到着するページ(つまり、ランディングページ)をユーザーニーズに適合させることによって、サイト内滞在時間や、資料請求率、物品購入率といったようなユーザーアクションに誘導できるよう最適化を図ります。Web広告の費用対効果を高めるマーケティ ングソリューションです。
「LPOとロングテール」を読む…

※広告効果(ROI)測定とは
広告宣伝費のROIを計測する必要があります。 ROIとはReturn On Investment(リターン オン インベストメント)の頭文字で、日本語では費用対効果と呼ばれたりします。マーケットには様々な広告メディアが存在しますが、どの広告媒体が実際に売上に貢献しているのか正確に知らなければ、広告宣伝費を無駄に浪費してしまいます。広告効果(ROI)を測定・分析しないということは、船が羅針盤なしで航海するようなものです。宣伝ジョーズは、御社の広告宣伝活動を効率良くナビゲートします。


総合通販、不動産、中古車販売などのサイトに最適な3つの理由

1. 人的コストがかからないので短納期です。
『LPO通信簿』では検索エンジンの技術を応用しています。 サイト内の物件ページをクローラーで巡回してデータベース化を行います。 既存の記事ページを、検索キーワードに相応しいランディングページに仕立てるので、他社LPO製品のように、ランディングページ制作やバナー制作といったコストが発生しません。また、対策キーワード数によって利用料金が変わることもありませんので安心です。

ページ毎に関連キーワードがデータベース化されます。
2. 予想できない部分一致検索の訪問者も最適なページへ誘導できます。
『LPO通信簿』を導入したサイトでは、その都度、検索キーワードに基づいたランディングページの最適化が行われます。たくさんある記事の中から、そのキーワードに最もふさわしいページに自動的に消費者をランディングさせることができます。

検索キーワードにふさわしいページを、すべての記事ページの中から瞬間的に探し出して表示する。
3. お客様の訪問数が増えれば増えるほど問合せ率が高まります。
『LPO通信簿』は、検索キーワードにマッチする候補ページを自動的に選び出して、A/Bテストを行います。ランディングされるたびキーワードに相応しいページを選び出す精度が高くなりますので、問合せ率や物品購入率が徐々に高くなります。

A/Bテストの結果、直帰率の低いページが合格ランディングページに選ばれていく。


知識や経験の蓄積に拘わらず導入することが可能です。

『LPO通信簿』は、数百,数千の仮説にたいしてキーワード単位で一斉にA/Bテストを実施します。一連の動作フローを通じて、PDCAサイクルが高速回転されて、ランディングページの最適化が全自動で実現されます。これは、従来の人力PDCAスキームに基づいた他社LPO製品とは全く異なるコンセプトです。
『LPO通信簿』は、知識や経験の蓄積に拘わらず導入することが可能なLPOサービスなのです。

「LPO通信簿の特徴」を読む…


全自動化されたPDCAサイクル

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