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男性社員(46歳)による回答 求人情報詳細を確認する Q1.宣伝ジョーズってどんな会社ですか? 中途採用が目的の求職者が、普通に会社を選ぶ時まず思うことは、給料と仕事内容、会社が通勤圏であるかどうかだと思います。 そしてその中で、優先順位を決め、どの順番でいくのが自分にとって重要であるかを各自判断しているのだと思います。 かくいう私もその中の一人でした。 宣伝ジョーズは、ベンチャー企業のご他聞にもれず給料自体はそんなに高くありません。 けれど、現在も伸びつつあり、将来的には大幅な伸びが期待できると感じています。 また、完全に形が出来上がってしまった会社では得られない、ドキドキ感やワクワク感、達成感があると思います。 会社が成長した暁には、金銭的なものだけでなく、多種多様な人間関係等、色々な意味でも得られるものが多いのでは、というのが私の宣伝ジョーズに対する思いです。 会社を伸ばすのも停滞させるのも一人一人の自分次第、そんな会社だと思います。 いっしょうけんめい働いている人が不満を感じるときというのは、自分に対する会社の評価に納得がいかないときだと思います。 『私はこんなに実力があって会社に貢献しているのに、なんで評価されないのだろう?』 『上司へのゴマすりがうまいやつだけが出世するのか?こんな不平等な年功序列社会はコリゴリだ』 といったような不満です。 宣伝ジョーズでは、自分が作りだした結果はすぐに自分の評価に結びつきます。 そいういう意味で、仕事に対する情熱を発揮しやすい会社だと思います。 Q2.私がこの会社を選んだ理由 40歳を過ぎてからの転身という中で、まずは 『全く自分が知らない分野、しがらみのない分野で、初心にもどって自分の実力を計りたい』 という思いと、 『IT系の仕事がしたい』 という思いがありました。 その上で、面接の時に感じた 『表裏のない実直そうな社長だな』 ということと、『この会社だったら自分の今までの営業経験が活かせるのではないか』 と思ったことが、最終的にこの会社を選んだ理由になりました。 将来性があって、自分を選んでくれて、自分が経験してきたことを活かしながら仕事に取り組める会社。ルート営業的なこと全くなくて、やることを自分で決められる会社。ありそうでなかなかない会社だと思います。 その分責任も重くなりますが、それが適度な緊張感となり、組織の単なる一歯車ではなく自分が原因(きっかけとなること)で結果を作り出しているという充実感が湧いてくる会社です。仕事がうまくいってる時だけでなく、そうでない時でもです。 Q3.前職について 前職は服飾雑貨のメーカー業であったため、仕事でパソコンを使うといっても、ワードでサンプル企画書を作成し工場へFAX送信したり、エクセルで商品カタログの枠を作成し商品の写真を挿入したりという程度でした。 メールについても、企画に関する参考写真を無料で迅速に送れるとの理由で利用するくらいでした。 これらすべては前職の最後の数年程度の使用経歴です。 今ではほぼ毎日使用しているパワーポイントについても全く使用経験がなく、面接の時など「それは、ワードとエクセルみたいなものですか?」と聞いて、社長を困らせてしまうくらいでした。 「IT」という言葉には漠然と憧れのようなものを抱いていましたが、私の周りにはパソコンやITに関して質問して答えられる人は誰もいませんでした。 私のITに関する知識はすべてが自己流で、 「IT」という言葉が若者の特権であるようにも感じていました。そんなITに関しては全く初心者の私が、宣伝ジョーズから受けたOJT(on the job training = 妥協を許さないトレーニング(笑) )と、他業種での営業経験が活かせたことで、今ではなんとか会社の売上げを作ることも出来るようになりました。 最近では、『仕事を通してお客様のためになることをして喜んでもらうことが趣味』とまで言えるようになったくらいです。 Q4.これが私の仕事 @ 会社がターゲットにしている顧客層に営業活動をする。 Q5.将来の目標 宣伝ジョーズのライバル企業は沢山ありますし、その中には東証一部に上場している企業もあります。 『先んずるは人を制する』という言葉の通り、インターネット業界においても、新しいビジネスモデルに誰よりも早く参入し、大人数で営業をかければ、売り上げは倍々ゲームのようにどんどん上がり急激に会社自体は大きくなります。 資本主義社会に生きている我々にとっては、雇用に貢献し高額納税をしている大企業は賞賛されるべきことであり、時代の寵児的扱いになっていくのは当然のことだと思います。 ただ、このようにして急速に売上げを伸ばした企業のほとんどが大所帯のために売上至上主義に陥り、仕事自体の質が著しく劣化し、一部では眼に余る状態になっているようにも感じます。 もちろんすべての企業に当てはまることではありませんが、『あんなに格好いいビルに入っている有名企業に頼んでいるのだから、きっと問題はないはず』との先入観から妄信してしまう、もしくは、日常業務に忙殺されて気づく暇がない、という現状があると気づきました。 詐欺にあっていると言っても過言ではない、このような質の低い仕事内容が社会的に顕在化した場合、ITそのもののが社会的信用を失って『インターネットなんてビジネスは駄目だ!』といった論理で一括りにされてしまうのではないかという危機感を感じています。 宣伝ジョーズの社訓に、『我々は、我々を支えてくださる皆様に感謝し、社業を通じて尊敬される企業になることを目指します』という一説があります。お客様に喜んでもらって、その結果として利益をいただく。その伝道者となって「IT」業界を質の高い業界に導いていく。信頼の宣伝ジョーズブランドを構築し、それと同時に、有名見せ掛け偽ブランド企業を駆逐していくのが私の当面の目標であります。入社される皆様には、ぜひとも「IT」利便性を最大限に活かして、このプロジェクトの一旦を担っていただきたいと思っております。
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男性社員(営業) |
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| 就業時間は何時からでもOKです。 何曜日に働いてもらってもOKです。 中抜けして、映画見たり、スポーツジムに行くのもOKです。 どうしてOKなの? それは、私たちが "大人な会社" を目標としているからです。 続きを読む |
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