| Ovetureやアドワーズ広告等のキーワード連動広告はPPC(ペイ パー クリック)広告として認知され、そのパフォーマンスは実証されていますが、その元々のモデルである検索エンジンの検索結果は、パフォーマンスがどれだけ高くても、タダが基本です。
検索エンジンの検索結果という無料の広告媒体を作為的にコントロールするサービスがSEOビジネスである訳ですが、SEOは基本的にクライアントのホームページを加工するので、一度納品するとSEO会社の管理下を離れます。クライアントとSEO会社の契約が更新されなくても、検索結果の順位が大幅に下がることはないので、事情通のクライアントは契約を更新しない場合もあります。
そこで、宣伝ジョーズ.COMはSEOの新しい課金モデルを提案します。
提案1.クリック課金型による永続的な収益確保
任意の契約期間で定額制のSEO契約の場合、契約更新が一つのハードルですが、「クリック通信簿」はクリック課金型(Pay
Per Click、PPC)の契約体系を実現できます。契約キーワードSEOのメンテナンスは導入時と比較すると格段に作業量が少なくて済みますので、マンパワーの最小投下で永続的な収益が確保できます。同時に契約更新のための営業コストを削減することができます。
提案2.売上に直結するパフォーマンスの良いキーワードを特定
「クリック通信簿」を用いて、Overtureやアドワーズ広告の広告効果を測定することで、パフォーマンスの良いキーワードを特定することができます。確実に売上に繋がるキーワードを用いてSEOを施すことで、クリック料金(提案1)がクライアントにとって支払えない程の金額になることを回避できます。また、SEOが成功するまでの待ち期間のあいだに、Overtureやアドワーズ広告で顧客満足度を高めることができるので、他のSEO会社との差別化も図れます。
提案3.リード課金型(Pay
Per Lead、PPL)や売上課金型(Pay Per Sale、PPS)のオプション料金設定による客単価アップ
「クリック通信簿」を用いると、リード課金型(PPL:会員登録やアンケートへの回答などをおこなった件数によって支払われるタイプ)、売上課金型(PPS:実際に訪問者が、ある商品・サービスの購入を行った金額によって支払われるタイプ)と様々な課金モデルが可能になり、オプション料金を設定することで、客単価を引き上げることができます。
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